「Wring that Neck」

DVDで観た映画の感想

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008放送映画批評家協会賞

註)これは2009年01月10日にアップされた記事ですが、整理の都合で日付を変更してます。

・米批評家の“ファイナル・アンサー”は『スラムドッグ』「Critics' Choice Awards」で5部門制覇(バラエティ・ジャパン)

 米国とカナダの映画批評家で作る放送映画批評家協会(BFCA)が主催する映画賞「クリティックス・チョイス・アウォーズ」が決定。歴史は浅いですがアカデミー賞との重複が多く前哨戦と位置づけられる重要な賞。『ミルク』『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』が8部門で候補でしたが、主演・助演で外れ6部門ノミネートに留まった『スラムドッグ』が圧勝。ちゅか、『ベンジャミン・バトン』は影も形もなく。

【主要部門賞】
 作 品 賞 『スラムドッグ$ミリオネア』(04月公開)
 監 督 賞 ダニー・ボイル     『スラムドッグ$ミリオネア』(04月公開)
 脚 本 賞 サイモン・ビューフォイ 『スラムドッグ$ミリオネア』(04月公開)
 主演男優賞 ショーン・ペン     『ミルク』(GW公開)
 主演女優賞 アン・ハサウェイ    『RACHEL GETTING MARRIED』(原題)
          メリル・ストリープ   『ダウト-あるカトリック学校で-』
 助演男優賞 ヒース・レジャー    『ダークナイト』(公開済)
 助演女優賞 ケイト・ウィンスレット 『愛を読むひと』(初夏公開)
 外国作品賞 『バシールとワルツを』
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mappil.blog65.fc2.com/tb.php/273-649e9ecf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。