「Wring that Neck」

DVDで観た映画の感想

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ベスト・オブ・ベスト アワード2009

註)これは2010年1月21日にアップされた記事ですが、整理の都合で日付を変更してます。

・ベスト・オブ・ベスト アワード2009(cinemacafe.net)

 CS「ムービープラス」とシネコン「ユナイテッド・シネマ」とWEB「シネマカフェ」の3社主催の、映画ファンによる投票でベスト・ムービーを決めるのが「ベスト・オブ・ベスト アワード 2009」です。
 ベスト・ムービーの栄冠はマイケル・ジャクソン追悼ドキュメンタリー『THIS IS IT』。興収直結の人気投票になるのかと思えばそうでもなく、ハリウッド映画の健闘が目立ちます。『20世紀少年』『ROOKIES』『ヤッターマン』『ヱヴァンゲリヲン』『ONE PIECE』といった邦画大ヒット作がベスト20に全く入ってない不思議。あと、『私の中のあなた』とキャメロン・ディアスの高評価も意外。

【ベスト・テン】
1位 『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』
2位 『グラン・トリノ』
3位 『沈まぬ太陽』
4位 『2012』
5位 『アバター』
6位 『レッドクリフ PartII ―未来への最終決戦―』
7位 『私の中のあなた』
8位 『カールじいさんの空飛ぶ家』
9位 『サマーウォーズ』
10位 『スラムドッグ$ミリオネア』
次点 『ターミネーター4』

【個人賞】
ベスト・アクター   ジョニー・デップ
ベスト・アクトレス  アンジェリーナ・ジョリー
ベスト・ディレクター クリント・イーストウッド
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