「Wring that Neck」

DVDで観た映画の感想

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2010「映画芸術」誌、日本映画ベストテン&ワーストテン

・映画芸術: 2010年日本映画ベストテン&ワーストテン

 独自の批評スタイルというか、ベスト票の点からワースト票の点を引いてランキングするシステムなので編集長・荒井晴彦の意志が反映されやすい「映芸ベスト&ワースト」。今年はキネ旬ベストで2位の『告白』と6位の『キャタピラー』が血祭りに。更に同1位の『悪人』はベストもワーストもランク外という歌舞いた結果となっております。

【ベストテン】
1位 『ヘヴンズ ストーリー』
2位 『堀川中立売』
3位 『これで、いーのかしら。(井の頭) 怒る西行』
3位 『パートナーズ 』
5位 『イエローキッド』
6位 『川の底からこんにちは』
6位 『さんかく』
8位 『十三人の刺客』
9位 『海炭市叙景』
9位 『時をかける少女』
9位 『ボーイズ・オン・ザ・ラン』

【ワーストテン】
1位 『告白』
2位 『キャタピラー』
3位 『おとうと』
4位 『インシテミル 7日間のデス・ゲーム』
5位 『東京島』
6位 『座頭市 THE LAST』
6位 『シュアリー・サムデイ』
8位 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』
9位 『踊る大捜査線THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』
9位 『ソラニン』
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